top of page

沿革

技術の研鑽とともに歩んだ、滝塚製作所の軌跡。

1969(昭和44)年の創業以来、精密部品用プレス金型の製造を核として技術を磨いてまいりました。独自の金型設計・製作技術から精密プレス部品の生産まで「一貫生産ライン」を構築し、電子部品や自動車部品をはじめとする多種多様な製品製造に貢献し続けています。

1969年8月

1974年4月

1984年7月

1991年7月

1991年10月

1992年6月

2000年4月

2006年7月

2010年4月

2014年3月

2019年3月

2022年8月

創業

滝澤徳隆と、技術者の塚原功により滝塚製作所創業

​​

​

法人設立

​有限会社滝塚製作所の設立

​

​​

長野市篠ノ井から現在の千曲市森に移転​

​杏の名所である千曲市森への拠点統合、ならびに地域とともに歩む新たな生産体制の確立。

​

​

CAD・CAMシステム導入

独自の金型設計・製作技術のデジタル化・高度化を推進。

​

​​​

第一プレス工場新設導入

金型製造からプレス加工までの一貫生産体制へ向けて、初のプレス専用工場を設立。

​

​

精密プレス導入

超精密加工技術を導入し、電子・自動車業界への本格参入を展開。

​

​​

第二プレス工場新設

受注増加に伴い、生産ラインのさらなる拡充を実施。

​

​

ISO 9001 取得

お得意様からの高い評価と信頼に応えるため、国際標準の品質管理体制を確立。

​

​

事務所新設

社員が快適かつ効率的に働ける環境づくりと、組織基盤のさらなる強化。

​

​

出荷検査室新設

ゆとりある広さと設備を備えた出荷検査室の新設による、ミクロン単位の品質を支える検査環境の拡充。

​

​

第三プレス工場新設

自動車・電子部品の需要拡大と高精度パーツの量産化に対応する、強固な生産拠点の増設。

​

​​​

専務取締役 塚原久幸が代表取締役社長に就任

塚原功二が専務取締役に就任​​

役員紹介

滝塚製作所の歴史を継承し、確かな品質と未来への挑戦をリードする役員陣をご紹介します。

滝塚久幸

代表取締役社長

塚原 久幸

HISAYUKI TSUKAHARA

滝塚功二

専務取締役

塚原 功二

KOJI TSUKAHARA

塚原満男さん9420_1500px.jpg

常務取締役

塚原 満男

MITSUO TSUKAHARA

塚原 明洋

取締役部長 品質保証部

塚原 明洋

AKIHIRO TSUKAHARA

bottom of page